家の防犯・防災、泥棒対策

今すぐ防犯・防災・防震対策を見直さなければならない!?

 

はじめまして、にこにこ博士です。
当サイトでは、知らないとほんとうに恐ろしい

  • 家の防犯対策の具体的な方法や重要性
  • 家や家族に対する犯罪者の手口
  • 防災・防震対策

について掲載しています。
当サイトを見た後は、防犯・防災・防震意識が全く変わるので、
洗脳されるのが嫌で防犯対策などに興味なく泥棒に入られても
良い人は遠慮なく今すぐページを閉じてください。


 

家の防犯対策ってそんなに重要なの?

 

突然ですが、あなたは家の防犯対策をしていますか?
近年、セキュリティ対策やピッキング法などの法改正などによって
横ばいになってきたとはいえ、空き巣や居空き・忍び込みが後を絶ちません。

 

念願のマイホームを手に入れた!と思っていた矢先に泥棒被害などにあったら
非常に困るどころか精神的ショックから立ち直れなくなるかもしれません。

 

泥棒に入られると物を盗られるだけでなく、居直り強盗に発展して、
家族の命を危機にさらすことをもあります。
こういった状況の中、自分の家は自分で守るように防犯対策を強化することが
重要になってくるのは言うまでもないでしょう。

 

では、空き巣や居空き・忍び込みの被害に遭わない為にはどうすればよいのか?

 

それには、

 

1.犯行の手口や防犯の方法を知っておくこと
2.自分の家がいつでも犯罪と隣り合わせにあるということを意識しておくこと

 

が重要です。

 

防犯を意識し始めたばかりの人にとっては、ちょっと大げさに聞こえるかもしれませんが、
犯罪者の手口を知っていくうえで上の2点が重要なことに気づいていきます。

 

防犯意識を高めた対策例

 

例えば、空き巣の犯人は必ず現場を下見に来て仕事(犯行)がしやすいかを確認します。
それを知っていれば、町内やマンションの住人などとすれ違った時に
しっかり挨拶を交わすよう意識できます。

 

なぜなら空き巣犯などは隠密にことを遂行したいので、顔を見られたり
声を掛けられることを嫌がるんですね。
その時点であきらめて犯罪場所を変えるケースもあります。

 

防犯対策と防犯意識を組み合わせた例

 

さらに、出かける際に見落としがちな小窓なども施錠したり、夜間に光るセンサーライトなどを取り入れて防犯意識が高いことを相手に知らせることも抑制効果や犯行の鈍化効果があります。

 

 

もちろん、これらだけでは不十分でしょう。
それに、うちは大丈夫!って思う人が本当に多いんですね。
そのおかげといってはなんですが、防犯対策をしっかり勉強した私から見ると簡単に侵入できそうな家が腐るほどあるんですね。

 

当サイトでは、犯罪から身を守るための知識を掲載していますので、読むことで防犯意識を高めることができます。
そして、知識を得たら実際に行動してください。
ちょっとしたセキュリティなら高価なものでなくてもできるし、逆に最高の設備を完備しても鍵をしなかったり、意識が低ければ犯罪に遭います。

 

行動しなければ、せっかくの知識も無意味になってしまうのです。防犯対策によって、社会全体の犯罪数を減らそう!までは言いませんが、せめて自分の家族と家を守れるようにした方がいいですね。